リフォームで理想の住まいにしよう!口コミで人気のある、東京のリフォーム業者をおすすめ形式でご紹介しています。

リフォームで快適な住まいを!希望に合う業者を見つけよう

若い頃手に入れた理想のマイホームも、ライフスタイルや家族のかたちの変化にともなって、生活の実態とは合わなくなっていくものです。私自身、そんな経験をしたひとりです。

申し遅れましたが、私は東京都内にあるマンションに夫と2人暮らしをしている60代の主婦です。今の家には30年近く住んでいますが、子どもたちが巣立って夫婦2人暮らしとなると、少しずつ住みづらさを感じるようになりました。

引っ越しも考えましたが、老後に備えて少しでも貯金を残しておくために、持ち家は手放さずリフォームをすることに決めました。しかしうちは戸建てではないため馴染みの工務店などもなく、数あるリフォーム業者の中から最適な1社を選ぶのには骨が折れました。

このサイトではそんな私の経験をもとに、自信を持っておすすめできるリフォーム業者をいくつか紹介しています。これから東京都内でリフォームを考えている方はぜひ参考にしてみてくださいね。

どこを見る?リフォーム業者選びのポイントとは

過去の実績

リフォーム業者選びのポイントとしてまずチェックしたいのが、その業者のこれまでの実績です。ホームページに過去の施工実績を掲載している業者もたくさんありますので、ぜひ参考にしてみると良いでしょう。

ちなみに、リフォーム工事に対応している業者というのは、リフォーム全般を手掛けている専門業者や大手ハウスメーカーのリフォーム部門、地元の工務店や設計事務所、住宅設備メーカーや家電量販店、ホームセンターなど多岐にわたります。

それぞれの業者ごとに、間取りの変更をともなう大規模な改装工事だったり、水回りの設備交換だったり、外壁塗装だったり、耐震工事だったり、得意分野が異なります。ですから、自分たちが希望しているリフォーム工事に関する実績があるかどうかを重点的に確認するようにしましょう。

希望に合った提案力

上述したようなリフォーム内容についてはもちろんですが、たとえばキッチンのリフォームひとつにしても、重視するのはデザイン性なのか、機能性なのか、予算なのかなど、人によってこだわりたい部分や譲れない条件などは異なりますよね。

当たり前のことではありますが、リフォーム業者はお客さんから契約を取って、売り上げを得ることを目的に営業しています。そのため、中には自分たちの売りたいもの・売り上げに繋がるものを一方的に提案してくる悪質な業者も存在します。

リフォーム業者を選ぶ際には、こちらの希望や完成イメージをきちんと把握した上で、適切なプランを提案してくれる業者かどうかを見極めるようにしましょう。

担当スタッフとの相性

自分たちにとって最適なリフォーム業者を選ぶためには、担当スタッフとの相性も無視できません。自分たちの意図をくみ取ってくれるような、きちんとコミュニケーションの取れる担当者が理想です。

打ち合わせの場においては、こちらの発言に対してきちんとメモを取ってくれるか、話を最後まで聞いてくれるか、担当者本人の発言や態度に齟齬がないか、時間や約束を守ってくれるかどうかなどを確認するようにしましょう。また、信頼できないような人柄である場合には、はっきりと断る勇気を持つことも必要です。

保証やアフターサービスの内容

リフォーム工事は人の手で行うものですから、たとえ悪徳業者ではなくても、何かしらのミスや問題が起こる可能性もゼロではありません。工事完了後に万が一不具合が見つかった場合、保証やアフターサービスが用意されていなければ、新たに工事費用を負担しなくてはいけなくなるかもしれません。

リフォーム後の保証やアフターサービスに関しては、業者によってその内容が異なります。国土交通大臣が指定するリフォーム瑕疵保険に加入している場合もありますし、独自の保証を設けている場合もあります。何年間保証してもらえるのかという点はもちろん、対応してもらえる工事の内容についてもあらかじめ確認しておくことが大切です。

完成までの日数

小規模なリフォームの場合、自宅で普通に生活をする中で工事が行われます。ですから、工事があまり長期間かかるようではストレスが溜まってしまいますし、キッチンやお風呂のリフォームなどでは特に、日常生活にも支障をきたしてしまいます。

そのような事態を避けるためには、なるべく施工が早い業者を選ぶと良いでしょう。人によっては、「施工が早い=工事が雑」というイメージを持つ方もいるかもしれませんが、施工が早い業者には理由があります。

リフォーム業者によっては、解体業者、設備屋(電気配線や配管工事)、組み立て設置業者をそれぞれ外部に委託しているところがあります。そのような業者の場合、スケジュールを合わせるだけでも時間がかかりますし、工事期間も長引いてしまいます。繁忙期であればそれぞれの職人さんや下請け業者のスケジュールはより確保しづらくなるので、工事を開始できる日にちもどんどん先延ばしになってしまうでしょう。

しかしそれらすべての工程を自社のスタッフでまかなえる業者であれば、スケジュールを合わせる手間もかかりませんし、工事そのものも短期間で完了することができます。つまり施工が早い業者というのは必要な人員を自社でまかなえる業者のことなので、必ずしも工事が雑というわけではないのです。

複数の業者を比較する

「打ち合わせが面倒だから」「知人に紹介された会社で、断りづらいから」などの理由から、リフォーム業者を1社だけで決めてしまう方も少なくありません。しかし、住まいは長年住み続けるであろう大切な資産です。リフォーム完了後に後悔することのないように、複数の業者から見積もりを取って、よく比較検討することが大切です。

見積もりを比較するというと、どうしても工事費用に注目してしまいがちかもしれません。しかしリフォーム工事においては、見積もりを取った業者の中で一番安い業者を選べば良いというわけではないので注意が必要です。

たとえば、見積もりに記載された「工事一式」の値段は安かったものの、実際に工事が始まってから「追加工事が必要になった」と言われ、高額な追加費用を請求されるというケースもあります。そのような被害を避けるためにも、工事内容には何が含まれているのかを質問したり、もしくはあらかじめ見積もりに具体的な工事内容を記載してくれている業者を選ぶようにしましょう。

リフォームの費用相場ってどのくらいするの?

工事以外でかかる費用

リフォーム工事を依頼する際にはある程度予算を決めておくのが一般的ですが、何にどのくらい費用がかかるものなのか、イメージできないという方も多いのではないでしょうか。リフォーム工事の費用相場を把握する前に、まずはリフォーム工事に関連して必要になる可能性のある費用について具体的に見ていきましょう。

リフォーム工事において必要な費用としては、施工費(人件費)のほか、材料費や諸経費が挙げられます。これらの費用は業者やリフォーム内容にかかわらず、工事費の中に必ず含まれるものです。

また、職人さんたちは車で移動して来ますので、自宅に駐車できるスペースがないとか、マンションの駐車場を利用できないなどの場合には、台数分の駐車場代が必要になるでしょう。工事が長期になると駐車場代だけでもかなり高額になってしまう可能性があるため、注意するようにしてください。

部屋単位でリフォーム工事を行う場合には、その部屋に置いてある家具や荷物類を別の場所に移動する必要があります。もし、家の中にそれらの家具や荷物類を置いておくスペースが確保できない場合には、トランクルームを借りる費用が必要になるかもしれません。

リノベーションのような大規模な工事を行う場合には、住み続けながらというわけにはいきませんので、仮住まいの家賃や引っ越し費用が必要になるでしょう。間取りの変更をともなうような工事の場合は、工事費とは別に設計費がかかることもあります。

このように、リフォーム工事を行う場合には工事費用のほかにさまざまな費用がかかる可能性があります。リフォーム工事の予算を決める際には、これらの費用についても考慮しておく必要があるでしょう。

場所別の費用相場

ここからは、リフォーム工事を行う場所別の費用相場についてご紹介します。

〇キッチン
キッチン全体を交換するリフォーム工事の費用相場は50~150万円です。製品のグレードや床・壁紙の張り替えの有無などによって大きく費用が異なります。また、キッチンの場所を移動する場合は、水道やガスなど大規模な配管工事が必要となりますので、150万円以上かかる可能性が高いでしょう。

〇トイレ
トイレ全体をまるごとリフォームする場合の費用としては、製品のグレードにもよりますが、20~50万円前後が相場となっています。なお、便座交換のみ、床や壁紙の張り替えのみ、手すりの設置のみなどの小規模な工事の場合は、10万円未満で収まる場合がほとんどです。

〇バスルーム
バスルーム全体をリフォームする場合の費用相場は50~150万円です。トイレのリフォーム同様、ドアの交換や手すりの設置などの小規模な工事のみの場合であれば、数万円程度で収まるでしょう。

ちなみに、在来工法からユニットバスへのリフォームは、ユニットバスからユニットバスへのリフォームと比べると費用が高くなります。在来工法というのは昔ながらの工法で、部屋に防水加工を施し、コンクリートやタイルを敷いてお風呂場にしたものです。浴槽や床、壁、天井などを工場で生産して現場で組み立てるというユニットバスが現在では主流になっています。

〇洗面所
洗面台の交換と壁紙・床の張り替えを行う洗面所全体のリフォーム工事の費用相場は20~50万円です。洗面台のグレードを最低限のもに抑えれば、20万円未満でのリフォームも可能です。また、排水管の工事が必要となる洗面台の場所の移動や、大きな鏡を設置するなどの場合には、50万円以上かかる可能性が高いでしょう。

〇リビング
壁紙や天井のクロスの張り替えの場合、一般的なビニールクロスであれば1㎡たり1,000~1,500円程度で済みますが、珪藻土や漆喰など左官職人による作業が必要な場合は、3,000~7,000円以上はかかるでしょう。

また、間仕切りの撤去や床暖房の設置などの費用相場は50~100万円前後です。間仕切りを撤去する際、耐震性の観点から補強工事が必要になる場合は、その分費用が高くなります。LDK全体のリフォームでは、150万円以上かかることもあります。

〇外壁
外壁塗装(塗り直し)の費用は面積にもよりますが、50~100万円が相場となっています。外壁そのものの貼り替えの場合には、100万円以上かかるでしょう。なお、外壁リフォームの見積もりを取る際には、足場設置費用や高圧洗浄費用などが含まれているかどうかを確認しておくと良いでしょう。

補助金を活用してお得にリフォーム!

申請時期とタイミングを確認しよう

リフォーム工事を行うためには、まとまったお金が必要になりますよね。そこでぜひ活用してほしいのが補助金(助成金)制度です。一定の要件を満たすリフォーム工事に対して、国や自治体から補助金を受け取ることができます。

補助金制度にはさまざまなものがありますが、基本的にはリフォーム工事が始まる前に申請手続きを行う必要があります。工事開始後や完成後に申請をしても補助金を受け取ることはできませんので、申請のタイミングには注意してください。どのような補助金制度があるのかあらかじめリサーチしておき、スムーズに申請手続きが行えるようにしましょう。

また、リフォーム補助金は税金でまかなわれています。そのため、予算の上限に達すると、予定よりも早く締め切られてしまう場合があります。受付期間に余裕があるからと油断せず、募集が開始されたらなるべく早めに申請手続きを行うと良いでしょう。

助成金・補助金が対象のリフォームとは

助成金・補助金の対象となるリフォーム工事の内容としては、大きく分けて3つありあます。ひとつ目はバリアフリー(介護)のためのリフォームです。具体的に言うと、手すりの設置や和式トイレから洋式トイレへの変更、段差の解消、すべりにくい床材への変更などが挙げられます。

介護保険制度では、要支援または要介護と認定された人が住む家でバリアフリーに配慮したリフォームを行う場合、20万円を上限に最大9割(18万円)が補助されます。また、自治地によっては独自の補助金制度を設けているところもあり、介護保険と併用できるケースもあります。詳しくは担当のケアマネージャーや各自治体の窓口に問い合わせてみましょう。

ふたつ目は、省エネのためのリフォームです。具体的には、窓や壁などの断熱化、省エネ性能の高い給湯機器の設置、太陽光発電システムや蓄電池の設置、LED照明の設置などが挙げられます。

省エネのためのリフォーム工事を対象とした補助金制度は数多く用意されています。自治体によって条件などは異なりますが、5~20万円前後を上限に工事費用が一定の割合で補助されるという内容のものが多いようです。

そしてもうひとつが、耐震診断や耐震補強工事です。こちらに関してもさまざまな補助金制度が存在しています。ただし、年度ごとに予算規模が異なりますので、自治体のホームページなどで最新情報を確認するようにしましょう。

〇補助金制度の具体例

ここで、一例として東京都世田谷区の「令和2年度 世田谷区環境配慮型住宅リノベーション推進事業補助金」をご紹介します。

申請資格があるのは、区内にある自分が所有する住宅(分譲マンションの区分所有を含む)に居住している世田谷区民、区内にある賃貸住宅を所有している世田谷区民、区内にある分譲マンション管理組合のいずれかです。

対象となる工事内容は、外壁・窓・屋根などの断熱改修、太陽熱ソーラーシステムまたは太陽熱温水器の設置、高断熱浴槽の設置、分譲マンション共用部改修(LED照明器具設置、段差解消、手すり取付け)などとなっています。また、これらの工事とあわせて行う場合のみ、節水トイレの設置、高効率給湯器の設置、住宅の外壁改修も補助の対象となります。

補助金の予定額は、合計20万円を上限として工事経費の10%まで、また、区の耐震改修工事の助成とあわせて行う場合は、合計40万円を上限として工事経費の20%までとなっています(合計金額の中で、高断熱浴槽は7万円/台、節水トイレは1万8,000円/台、高効率給湯器は2万円/台と決められています)。

リフォーム減税も活用しよう

一定の要件を満たすリフォーム工事を行うことで、税金の優遇を受けることも可能です。リフォーム工事を行う際には、補助金制度だけでなく減税制度も活用することでさらにお得になりますので、ぜひ覚えておきましょう。

リフォーム減税の対象となる工事内容は、先ほど紹介したバリアフリー、省エネ、耐震の各リフォーム工事のほか、同居対応リフォーム(二世帯住宅)、長期優良住宅化リフォーム、その他の増改築リフォームが挙げられます。これら6種類いずれかのリフォーム工事を実施した場合、所得税や固定資産税が減税の対象となります。また、リフォーム費用のために親もしくは祖父母から資金援助を受けた場合、工事費用が100万円以上かかる場合には贈与税が非課税になるという措置もあります。

いずれにせよ、バリアフリーや省エネなどのリフォーム工事に対応でき、補助金制度や減税制度についてきちんと理解しているリフォーム業者を選ぶことが大切です。

まとめ

ここまで、リフォーム業者選びのポイントや費用の相場、補助金や減税制度などについてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?東京都内でリフォームを検討している方はぜひ、参考にしていただければ幸いです。

【東京】おすすめのリフォーム業者一覧

Ginzaの画像1
施工の早さや手厚いアフターサービスが特徴!

社名の通り銀座に本社を構える株式会社Ginzaは創業30年以上。1万5,000件以上の施工実績を誇り、特に水回りのリフォームを得意としています。Ginzaの特徴は、リフォームにおけるすべての工程を自社スタッフが行うことにより実現した施工の早さです。スタッフが家具を移動しながら工事を進めてくれるため、引っ越しの必要もありません。

また、アフターサービスとして緊急のトラブルにも24時間365日体制で対応してくれます。

Ginzaの基本情報

会社概要 会社名:株式会社Ginza
本社:東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 8F
TEL:0120-088-147
おすすめポイント① すべての工程を自社スタッフが行うことにより実現した施工の早さ
おすすめポイント② 24時間365日体制の手厚いアフターサービス
おすすめポイント③ 水回りのリフォーム工事においてはトップクラスの業績を誇る
施工実績 1万5,000件以上
保証期間 最長10年保証
定期点検 保証期間中、年1回の無料点検
新築そっくりさん(住友不動産)の画像
専属担当者によるサポートと完全定価制で安心

新築そっくりさんは、住友不動産のリフォーム事業です。さまざまな構造のリフォームに関するノウハウが豊富で、他社で建てた物件にも対応しており、戸建・マンションを問わず、全面リフォームを主軸としています。

「新築そっくりさん」の特徴は、専属のセールスエンジニアと現場の施工統括者、そして施主が三位一体となった住まいづくり。また、費用は着工前に確定する「完全定価制」なので、追加費用は一切かかりません。

新築そっくりさん(住友不動産)の基本情報

会社概要 会社名:住友不動産株式会社
本社:東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル
TEL:0120-093-370
おすすめポイント① 専属のセールスエンジニア、施工統括者、施主が三位一体となった住まいづくり
おすすめポイント② 追加料金の一切かからない完全定価制
おすすめポイント③ 全面リフォームを主軸としている
施工実績 13万棟以上
保証期間 水回り5大設備を10年間保証
定期点検 1か月・3か月・1年後に定期点検
BXゆとりフォームの画像1
顧客満足度100%を目指すリフォーム専門業者

文化シャッターのグループ会社であるBXゆとりフォーム株式会社は、37万件以上の施工実績を誇るリフォーム業者です。コミュニヶーションを重視しており、顧客満足度100%を目指してサービス向上に努めています。

厳しい社内基準をクリアした職人による仕上げの美しさと、大量仕入れによって実現した人気商品の安さがBXゆとりフォームの特徴。現地調査から引き渡しまで専任のリフォームアドバイザーが一貫して担当してくれるので安心です。

BXゆとりフォームの基本情報

会社概要 会社名:BXゆとりフォーム株式会社
本社:東京都豊島区西巣鴨4-14-5 BX113ビル 4階
TEL:0120-177-365
おすすめポイント① 顧客満足度100%を目指してサービス向上に努めている
おすすめポイント② 現地調査から引き渡しまで専任のリフォームアドバイザーが担当
おすすめポイント③ 厳しい社内基準をクリアした職人による仕上げの美しさが特徴
施工実績 37万件以上
保証期間 最長10年保証
定期点検 2回の無料点検あり
山商リフォームサービスの画像1
独自の研修やルールづくり、お得な会員制度などが魅力

ホームプロやSUUMOなどにおいて数々の受賞実績を持っている山商リフォームサービス。「8044クラフトマンシップ」という独自の施工システムを展開し、職人の研修や現場でのルールづくりなどを徹底しているのが特徴です。

また、独自の会員制度として「山商メンテナンスクラブ(YMC)」があり、緊急のトラブル対応や住まいの無料診断を随時受けることができるなど、お得な特典が用意されています。

山商リフォームサービスの基本情報

会社概要 会社名:山商リフォームサービス株式会社
本社:東京都足立区竹ノ塚6-14-6
TEL:0120-118044
おすすめポイント① 独自の施工システム「8044クラフトマンシップ」
おすすめポイント② 数々の受賞実績を誇る
おすすめポイント③ 独自の会員制度「山商メンテナンスクラブ」
施工実績 HPに記載なし
保証期間 最長10年保証
定期点検 3か月・6か月・1年後の定期点検
ニッカホームの画像1
お客様目線のリフォームや便利なサービスが嬉しい

ニッカホーム株式会社は名古屋に本社を構えるリフォーム業者です。東海地方を中心に全国に拡大しており、都内には10店舗を展開しています。

営業が現場調査から施工管理、アフターフォローまで担当する一貫体制と自社施工にこだわり、”お客様の立場”に立ったリフォーム工事をしてくれるのがニッカホームの特徴。個人情報の入力なしで簡単に見積もりが作成できるシミュレーションがあるので、ぜひ何パターンか作成してみると良いでしょう。

ニッカホームの基本情報

会社概要 会社名:ニッカホーム株式会社
本社:愛知県名古屋市緑区篭山二丁目1225番地
TEL:0120-17-7549(東京23区)
おすすめポイント① 営業による一貫体制と自社施工にこだわり
おすすめポイント② 廃棄物のリサイクルを積極的に行っている
おすすめポイント③ 独自の会員制度「山商メンテナンスクラブ」
施工実績 HPに記載なし
保証期間 最長10年保証
設備機器には有料の延長保証あり
定期点検 HPに記載なし

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